好きな言葉・メロディー


忘れられないメロディー:『オール・バイ・マイセルフ』


All By Myself/エリック・カルメン

When I was young
I never needed anyone
And makin love was just for fun
Those days are gone

Livin alone
I think of all the friends Ive known
But when I dial the telephone
Nobodys home

All by myself
Dont wanna be
All by myself anymore
All by myself
Dont wanna live
All by myself anymore

Hard to be sure
Some times I feel so insecure
And love so distant and obscure
Remains the cure

All by myself
Dont wanna be
All by myself anymore
All by myself
Dont wanna live
All by myself anymore


『オール・バイ・マイセルフ』





好きなメロディー:SEAMO「Continue」


  作詞・作曲 Naoki Takada
  歌手 SEAMO

  勝つか負けるかじゃなくて
  やるかやらないか なんだよね
  どんな夢でもかねる魔法 あきらめないこと
  前向き 胸張り 一歩一歩踏み出し 自分の道
  ずっとずっとコンティニュー





好きな言葉:「己達っせんと欲して人を達す」


 論語-雍也からの引用です。
 「夫れ仁者は己立たんと欲して人を立て、己達っせんと欲して人を達す」
 確かに、これができる人は仁者なのでしょう。

 自分が何事かを成し遂げようと思ったら、まず人を助けてその人の目的を遂げさせるの意。
 仁ある者は、事を行うにあたり自他のわけへだてをしないことをいう。



好きな言葉:「心が変われば人生が変わる」、ウイリアム・ジェームス


アメリカの心理学者ウイリアム・ジェームスの言葉だそうです。

 心が変われば行動が変わる
 行動が変われば習慣が変わる
 習慣が変われば人格が変わる
 人格が変われば運命が変わる
 運命が変われば人生が変わる


好きな言葉:「試練は越えられる人にしか与えられない」


 原典は、新約聖書の中の1節――コリント人への手紙第1 10章13節だそうです。
 勇気づけられる言葉ですが、その立場になると積極的な意味では
 捕えがたいですね。


好きな武将:竹中 半兵衛(重治)


 柄本明さんが竹中 半兵衛を演じたテレビドラマ、「豊臣秀吉 天下を獲る!」が
 とても印象に残っています。

戦国時代を代表する軍師としても知られ、
羽柴秀吉(豊臣秀吉)の参謀として活躍し、
黒田孝高(黒田官兵衛)とともに「二兵衛」と
並び称された。


好きな人物:大高源吾


 討ち入りの前日に、大高源吾は俳諧の師匠宝井其角と両国橋で出会います。
 笹売りに身をやつしている源吾を気の毒に思った其角は、松浦侯拝領の羽織を与え、
 「年の瀬や水の流れと人 の身は」と発句を詠みます。
 源吾は、
 「明日またるるその宝船」と答えて飄然と去るわけです。
 後世の作り話ともいわれていますが、大高源吾が偲ばれる逸話です。
 辞世の句は、「山を抜く 力も折れて 松の雪」です。



好きな言葉:『吾唯足知』


京都・龍安寺の知足の蹲踞(つくばい) - 茶室蔵六庵の露地にある。
蹲踞は茶室に入る前に手や口を清めるための手水を張っておく石のこと。
ここの蹲踞には「吾唯足知」(われ、ただ足るを知る)の4字が刻まれているが、
その意味合いから石庭の石が「一度に14個しか見ることができない」ことを
「不満に思わず満足する心を持ちなさい」という戒めでもあるといわれる。




気になる諺:『水は方円の器に従う』


原典は、「荀子」の君道のようです。

孔子曰く、人君為る者は、猶お盂(う)のごとく、民は猶お水のごとし。
盂(う)方(ほう)なれば水方(ほう)に、盂(う)圜(えん)なれば水圜(えん)なり、と。

孔子が仰るには、「君子というのは水を入れる器のようなものだ。
そして、人民というのはその器の中の水のようなものである。
器が四角形ならば水も四角形になり、器が円形ならば水も円形になる。

「人は環境や交友関係によって善くも悪くも変わる。」




好きな言葉:『菜根譚』


「水流任急境常静 花落雖頻意自閑」

みずながるることきゅうなるにまかせて
きょうつねにしずかなり
はなおつることしきりなりといえども
いおのづからかんなり

細木数子さんがTV番組の最終回で引用していました。
人の幸せは、「衣食住」にあるとも。


好きな言葉:『三夕(さんせき)』


  寂蓮 『さびしさはその色としもなかりけりまき立つ山の秋の夕暮』
  西行 『心なき身にもあはれは知られけりしぎたつ澤の秋の夕ぐれ』
  藤原定家 『見わたせば花も紅葉もなかりけり浦のとまやの秋の夕ぐれ』

  一番好きな歌は、定家の夕暮れです。



好きな言葉:漢詩

陶淵明:雜詩其一

  人生無根蔕  人生 根蔕なく
  飄如陌上塵  飄として陌上の塵の如し
  分散逐風轉  分散し風を逐って轉じ
  此已非常身  此れ已に常の身に非ず
  落地爲兄弟  地に落ちては兄弟と爲る
  何必骨肉親  何ぞ必ずしも骨肉の親のみならんや
  得歡當作樂  歡を得なば當に樂しみを作すべし
  斗酒聚比鄰  斗酒 比鄰を聚めよ
  盛年不重來  盛年 重ねては來たらず
  一日難再晨  一日 再びは晨なりがたし
  及時當勉勵  時に及んで當に勉勵すべし
  歳月不待人  歳月 人を待たず

  人生根もなくへたもない
  道にさまよう塵あくた
  時の流れに身をまかすだけ
  しょせんこの身は常ならず
  同じこの世に生まれりゃ兄弟
  えにしは親より深いのだ
  楽しい時には歓んで
  友達集めて飲もうじゃないか
  若いときは二度とはこない
  朝が一日二度ないように
  生きてるうちが花ではないか
  歳月人を待たないぜ

   <訳:川島雄三

「栄光なき天才たち」10巻・川島雄三 集英社


昔、理解できなかった本:草枕(夏目漱石)


世に住むこと二十年にして、住むに甲斐ある世と知った。
二十五年にして明暗は表裏のごとく、日のあたるところにはきっと影がさすと悟った。
三十の今日はこう思うている。
--喜びの深きとき憂いいよいよ深く、楽しみのおおいなるほど苦しみも大きい。
(夏目漱石 「草枕」より )

 



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